情報セキュリティ · コンプライアンス

どのAIが動いていて、
何を読めるのか。

承認を得ずに使われるAIに社内文書がアップロードされます。何が上がったのか、誰が見られたのかの記録がなければ、事故が起きても再構成できません。Schiftは実行と閲覧をすべて記録し、資料を社内の境界に置いたまま使います。

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BY THE NUMBERS

50%

承認を得ずにAIを使っている従業員

AI at Work Index 2026

23%

その利用を実際に把握している経営層

Gartner 2024

WHY SCHIFT

資料を外に出さずに使います。

データのある場所で
動かします

専用デプロイとオンプレミス設置に対応します。資料とインデックスが社内の境界に残り、どのモデルをどこから呼び出すかも事前に決められます。

既存の閲覧権限を
そのまま使います

文書ごとに設定された権限を回答の段階でも守ります。閲覧できない文書は根拠としても引用されません。

実行がすべて記録されます

どの資料を読み、何を根拠に答えたかが実行ごとに残ります。あとから「なぜこう答えたのか」をたどれます。

承認が必要な地点で
止まります

外部に出る操作や取り消せない操作には承認地点を置いて止めます。承認・却下の記録も併せて残ります。

WHAT YOU GET

審査に提出できるもの

よくいただく質問

資料が外部モデルの学習に使われますか。

いいえ。取り込んだ資料は回答の根拠としてのみ使い、学習には渡しません。どのモデルをどの経路で呼び出すかは契約時に一緒に決めます。

オンプレミスで設置できますか。

可能です。設置バンドルとサポート対象バージョンのマトリクスを用意しています。ネットワーク構成と利用するモデルの経路によって範囲が変わるため、検討段階で一緒に確認します。

監査対応の資料を出力できますか。

実行履歴と根拠文書、承認記録をダウンロードできます。特定のフレームワークの様式へのマッピングが必要な場合は、どの項目が必要かを先に確認します。

見えていなかったAI利用を、記録に変えます。

今どの経路で社内資料が外に出ているのかを確認するところから、一緒に始めます。

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