Managed AI infrastructure

AIインフラはSchiftが。 あなたは顧客に集中を。

文書処理、検索、サーバー運用はSchiftが担います。

import { DataClient } from "@schift-io/sdk";

const apiKey = process.env.SCHIFT_API_KEY!;
const data = new DataClient({ apiKey });

// 書き込み: 届いた行はすぐ読め、裏でParquetに整理されます
await data.put("custom/app-events", [
  { user_id: "u_42", event: "checkout", latency_ms: 184 },
]);

// 読み取り: フィルタと範囲条件ですぐ読みます
const rows = await data.search("custom/app-events", {
  where: { event: "checkout", latency_ms: { gte: 150 } },
});
@schift-io/sdk 0.16.0。利用案内後にコンソールでAPIキーを発行します。

プロダクトはあなたが、その下はSchiftが

面倒なことはSchiftが引き受けます。

あなたが作るもの

  • 顧客が使う画面
  • プロダクトのロジックとプロンプト
  • 顧客のフィードバックと次の機能

Schiftが運用するもの

  • 文書を読んでうまく分割する
  • 埋め込みと検索インデックス
  • 貯まるログの整理と保管
  • エージェント記録の保存
  • サーバーのスケールとバックアップ
  • 使った分だけ計算して請求

実測値

条件と日付は各ページにあります。

利用範囲を確認し、製品ごとに使った分だけ

製品別の料金を見る
  1. 01 デモ

    用途と提供できる範囲を確認

  2. 02 従量課金

    使った製品だけ請求

  3. 03 月額契約

    契約すれば単価が下がる

必要な機能から一緒に確認します

資料の種類と用途をお知らせください。デモと利用範囲をご案内します。

よくある質問

どのように試せますか?

デモを申し込むと、用途と提供範囲を確認します。利用案内後に製品ごとの無料枠と従量料金が適用されます。

課金はどのような方式ですか?

製品ごとに、使った分だけ支払います。利用量が落ち着いたら製品ごとの月額契約で単価を下げ、超過分は同じ単価で続きます。

費用はどこで確認できますか?

利用量APIで製品別、メーター別の利用量を直接照会できます。料金ページの単価を掛ければ請求額になります。

用意するインフラはありますか?

APIキー一つで始められます。サーバー、ストレージ、スケール、バックアップ、利用量の計量はSchiftが運用します。

どの言語で使えますか?

TypeScriptはnpmの@schift-io/sdk、PythonはPyPIのschiftパッケージを使います。同じ機能をREST APIでも呼び出せます。

貯めたデータはどの形式で残りますか?

Warehouse Logsの行はParquetに整理され、同じAPIでフィルタと集計をかけていつでも読み出せます。

Agentが何を根拠に答えたか確認できますか?

Observe SDKをAgentのループに付けると、コンテキストの候補、選択、除外、モデルのターン、ツールの結果がセッションのタイムラインに記録されます。